暑中お見舞い申し上げます
こんにちは、そしてお久しぶりです!「トッポ」です!
暑さ厳しき折、みなさまいかがお過ごしでしょうか?最近は真夏日となる日も増えていますね。
私は完全に暑さに負けています。溶ける思いをしながら炎天下を歩き、電車や室内ではクーラーに凍えております。自律神経はめちゃくちゃです🫠
きっとみなさまも年々暑くなる夏に辟易しているのではと思います。
こんな時こそ、いつもお世話になっている方へ、また、親しい方へ「体調気を付けてね」の一言を送り合うチャンスではないでしょうか!!!
今回は5/28にオープンした「挨拶状ドットコム 暑中見舞い」のサイトから、スタッフのお気に入りデザインをご紹介します!
弊店スタッフの個性的な部分もぜひ楽しみながら選ぶ際の参考にしてみてください(/・ω・)/
そもそも暑中見舞いって・・?
暑中見舞い・残暑見舞いとは、暑さが厳しくなった時期に、ご縁のある大切な方々を気遣ったり、近況報告のために出す季節の挨拶状のことを言います。
出す時期としては、暑さがだんだん強くなる小暑(7月7日)から立秋前日(2026年は8月6日)までに出されることが多いです。
なかでも最も暑さが厳しいとされているのが、夏の土用の約18日間(2026年は7月20日(月)~8月6日(木)まで)で、この期間を「暑中」といいますので、この時期に出すのも良いでしょう。
この時期にはお中元を贈る地域もあるかと思いますので、お中元と一緒に送るのも喜ばれます(^^)/
スタッフ厳選!おすすめはがきデザイン3選
ところで、暑中見舞いをいざ送るとなっても、どんなものを送れば良いかわからず二の足を踏んでいる方もいるのではないでしょうか。
実は暑中見舞いの書き方には明確な決まりごとがあるわけではありません。
相手を気遣う言葉と、自分の近況を伝える言葉さえあれば、後は自由なんです。
なのでデザインもお気に入りのものを使用してかまいません。
そこで一例として、弊店のスタッフが「挨拶状ドットコム暑中見舞い」の中からお気に入りの一枚をご紹介します!ご自身で送る際の参考にしてみてください(/・ω・)/
どこかノスタルジックな日本の夏

まるで久石譲氏の『Summer』が流れてくるかのような、圧倒的な「日本の夏の原風景」。
どこまでも続く一本道と草原、青空、そして入道雲のコントラストがとても綺麗で、心地よいノスタルジーと透明感を感じました。
暑中見舞いを受け取った方にも、どこか懐かしく、爽やかな風が吹き抜けるような印象を与えられる素敵な1枚だと思いました。

Yさん(経営管理部)
揺らめくひれが優雅な一枚

金魚のひれから優雅に泳ぐ姿を想像でき、涼しさを感じられたのでこのデザインを選びました。
文章を多く書きたい方にも使いやすくおすすめの一枚です!

Yさん(EC部クリエイティブ担当)
子どものころの記憶も蘇る

夏の雰囲気を、瞬間的に感じることができ
田舎に帰ったときの思い出、景色、空気、音の想像が膨らみ、ドライブに行きたくなりました

Kさん(EC部部長)
さいごに
おすすめデザイン、いかがでしたでしょうか?
皆さん青が印象的な爽やかなデザインを選ばれていたので、もしかすると惹かれるのは凉を感じられるデザインなのかもしれませんね!
ちなみに、わたくしトッポのイチオシはこちらのはがきです。

少しポップでかわいらしいデザインも好きポイントなのですが、動物たちが集まって天体観測をしている様子が、子どものころに家族でキャンプに行った際にみんなで天体観測をした様子を思い出して懐かしくなります。
こういった実体験から選ぶのも良いかもしれませんね(/・ω・)/
もちろん「挨拶状ドットコム暑中見舞い」では他にもたくさんのデザインをご用意しております!
皆さまもぜひ推しの一枚を選んでみてください(^^)/
挨拶状ドットコムの暑中見舞いはがきで
夏の近状をお届けしませんか?
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